最近、交通事故死者数が5千人を下回ったと言う記事を見ました。
昨年1年間の交通事故による死者数は4,914人となり、一昨年より241人減少して、昭和27年以来、実に57年ぶりに5,000人を下回った様で、交通安全施設を扱う会社のスタッフとしてもとても喜ばしい事です。
「注意一秒、怪我一生」という安全標語が有りますが、道路標識、道路標示・区画線への認識を一人一人高めて注意すれば、交通事故も減少していくのではないでしょうか。
web担当 松浦
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